ここ1ヶ月ほど、家の片付けをしています。
引っ越して三年。
引越し直後には、「まだ必要かも……」と思っていたもののうち、三年間一度も触っていないもののほとんどを、思い切って捨てるかヤフオクに出したところ、人外魔境の私の部屋も、見違えるほど片付き、普通に部屋として使える状態に落ち着きました。
今までは納屋だったもん(笑)。
本が溢れる一方だった本棚も、ある程度見切りをつけて、少し余裕を持たせるにまで至りました。
寝室は元々物がないし、息子の部屋はとりあえず良いし、リビングはさすがに常時それなりに片付いているので、残る魔窟は旦那の部屋です。
これがなかなか片付かない難所で、年内になんとかなんのかなぁ? って感じです。

自分の部屋の片づけをしているときに、小学校の卒業文集が出てきました。
うっかり手にとって読んでしまいましたが……、私の文章、基本、変わってない! 驚き!
いやぁ~、文章の癖ってこんな頃からあるもんなんですね。
「○○に没頭していると、周囲のうるささも気にならない」とか、もうほんと、これぞ私の癖! ですよ。
成長してなさっぷりに、んげっってなりました。たはー!